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| 2003年9月29日 (Mon) |
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| チジニに会う!! |
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| 「王が愛する女を愛する男」
彼を訪ねた日、チャングム役のイヨンエと同じく彼はミンジョンホとして最初の撮影に臨む日だった。
実はその日は、もしかしたら彼にとって全てのものが意味のある日でもあったはずだ.
初めてすることになった史劇<大長今>の初撮影、巨匠イビョンフン演出家との作品の最初の出会い、まだまだは少し高い壁だったパートナーイヨンエとの初対面シーンを撮る日だったからだ。
その為か、実は彼の撮るシーンは午後遅くであったが、早くから到着して準備をしていた。
彼が演技するようになるミンジョンホという人物は、文官ながらも武技もすぐれた人物ということで、休憩時間の間、始終刃を抜き入れして、熱心に武術リーダーから多くの技術を研いていた。
ミンジョンホという人物は、賎民出身であるチャングムとの身分を飛び越える愛をするようになって、王が彼女を愛するようになるということが分かるようになるが、決して揺れることなく彼女の為に命まで惜しまない素敵な男だ。
柔らかい微笑みを納めながらも、ふと感じられる強靭さと寂しさが表れる彼に、確かに今まで引き受けたそのどんな役より本当によく似合うような感じだ。
彼とのインタビューが殆ど終わる頃、どこかで飛行機一台がおびただしい轟音で飛んで来ていた。その時、マイクを持っていた彼がすぐマイクを選り分けてくれた。そのマイクは、私たち撮影スタッフのイヤホンと繋がれていたから、おびただしいオーディオデシビルによって、その人が苦しがったからだった。
こんな細やかなことまで気配りする彼から、最後までチャングムのそばで彼女の面倒を見るミンジョンホという人物がデジャヴになって、確かに今度のドラマを通じて「茶母」のファン母従事官以後ミンジョンホという、また他の従事官によって多くの女人たちの胸を新しく振っておくだろうという期待をして見る。
iMBCホンジョンミ
[iMBC「大長今」公式HP]2003/9/29
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| 2003年9月24日 (Wed) |
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| 「大長今」2週ぶりに視聴率20%ふらりと |
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| MBC特別企画ドラマ「大長今」の歩みが只事ではない。
放映2週間ぶりに20%を越す視聴率を記録して、月火テレビ劇場の人気独占に出たこと。「大長今」は22日、全国視聴率22.8%(ニールセンメディアリサーチ集計)を記録したのに相次ぎ、23日には22.5%を現わしながら宣伝した。
これに伴い、平均視聴率20%の線を維持してたゆまぬ人気を集めてきた「野人時代」は、22日全国視聴率21.2%で「大長今」に1位を渡した。しかし23日には24.6%を記録して名誉を回復した。
「大長今」の場合、まだイヨンエが出演していないことを考慮すれば驚きべき成績だ。放送関係者たちは、29日からイヨンエが出演すれば、視聴率が上昇曲線を描くことを予想している。
視聴者たちは「大長今」に登場する宮廷クッキングに大きい関心を見せている。飲む水も温度によってその使い道が違うということと、器を料理として見た先祖たちの心得に視線を受けるようにする。
演出を引き受けたイビョンフンPDは「宮廷料理が詳しく紹介されれば、女性視聴者たちの関心を集めることを期待する」と言った。
ミンジョンホ役のチジニは「宮廷保養食に目を注いでくれ」と付け加えた。
一方、去る15日「大長今」と共に野心的に出発したKBS2TV月火ミニシリーズ「サンドゥよ、学校へ行こう」は平均視聴率が12%にとどまる不振を見せた。
[ヘラルド経済]2003/9/24 14:26
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| 2003年9月21日 (Sun) |
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| 「農村を活かしましょう」…広報CF |
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| チジニ「農村を活かしましょう」…広報CF
タレントチジニが農村を活かすために率先した。「우리농キャンペーン」の広報CFの主人公を引き受けたこと。
우리농キャンペーンは、農村が以前とはたくさん変わり、都市と共に大きくなって行くことができる農村を作ってみようというのがその目的。チジニの粹で都市的なイメージが、今度のCFが見せようとする意図とピッタリ会ってモデルに抜擢した。
チジニは、複雑で忙しい都会人の姿と農村で安定を捜して明るく生きて行く姿を同時に見せてくれる予定だ。 CFは来月初めから電波に乗る。
チジニは現在MBC月火ドラマ<大長今>でミンジョンホ役を引き受けている。
[goodday]2003/9/21
チジニ 農林部共益CF 「私 自然に帰るつもりです」
ハーレーダビッドソンオートバイに乗った‘タフガイ’チジニが自然の中に帰る。
チジニは最近、農林部と4ケ月単発で7,000万ウォンの条件で共益広告契約を結んだ。チジニはケンブリッジCFで、ハーレイダビッドソンに乗る迫力溢れる姿を見せてくれたが、今度の農林部CFでは自然を愛する柔らかい男に変身する。
チジニは22〜24日、江南のスタジオと野外でCFと地面広告をずっと撮っている。今度のCFは‘都市の中の農村’というコンセプトで、地下鉄・エレベーター・バス停留場の三種類バージョンで進行される。突然雨が降ると傘がなくてぼんやり立っていたチジニが、雨蛙を見付けて手で取り上げる瞬間、雨蛙が農夫に変わるという内容だ。都心の中で住んで呼吸する自然を強調したこの共益広告は来る10月初放映される予定だ。
チジニはMBC創社42周年特別企画ドラマ「大長今」で、イヨンエと愛におぼれるミンジョンホ役を引き受けている。
[sportstoday]2003/9/24 11:41
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| 2003年9月19日 (Fri) |
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| チジニ「彼の愛は歴史になる」 |
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| 閃かす眼光が尋常ではない。シャープながらも柔らかいカリスマ。
知的な雰囲気の中にふっと見える男性らしさが魅力を加える俳優。去る15日初放送されたMBC創社42周年特別企画ドラマ<大長今>を通じて胸冷える愛を見せてくれるチジニ(31)がその主人公だ。
◆胸冷える愛、しかし現わさない
チジニがデビュー後初めて史劇に出演する。それも主人公だ。男性スーツモデルとして活動して、高級な現代男性のイメージを育て出したチジニ。彼と史劇が似合おうか? 疑問は一瞬にして消えた。塗布裾を飜ってヒゲまで付けたチジニは、いつのまにか威厳を取り揃えた陣中した朝鮮時代の両班に変わっていた。
<大長今>での配役は文武を兼備したミンジョンホ従事官。苦境に処したチャングムに、身分を飛び越えて熱情的な愛を施す人物だ。相手女優はトップスターイヨンエ。初史劇出演であるところにイヨンエという'高い山'と呼吸を合わせなければならない負担がないわけではないが、その負担を喜びとしてアップグレードさせた。
「王の女なのを分かっていながらも、命懸けでチャングム(イヨンエ)を愛する人物です。しかし'成り立つことができる愛'を期待するようではないです。現わさないが、胸の底から込み上げて来る深い愛が分かるとても素敵な男ですよ」
チャングムは歴史の中人物であるが、ミンジョンホは虚構の人物だ。チャングムとの愛を、もっと切なく演出するために製作陣はミンジョンホを'傷のある男'に設定した。
「イビョンフン監督様やイヨンエさんなどとの縁は幸運です。その幸運を胸の中で大きくしますよ」
◆江北が良いロマンチスト
チジニが<大長今>に出演することができたのは、<ラブレター>製作陣の力強い推薦徳だ。 「多くの女性が好む、男性らしさ中に柔らかさを納めた俳優」という推薦説明も添えた。イビョンフン監督もmeetingを持った後「シャープながらも男性的な雰囲気がミンジョンホ役ととてもぴったり合う」と膝を打った。大げさではない仄かな魅力はチジニの趣向ともそっくり似ている。
「古いものなどが良いです。旧式でしょうか?私はそれで江北がとても良いです。室内は安物だが、数十年手味を続いて来たおいしい飯屋がどの한둘でしょうか?舌を楽しくする味に酔って、焼酒一杯にまた酔って、一番重要なことは人においにがっくり酔うことができるというのです。浪漫が暮して呼吸することを感じることができます」
去る98年、演技者にデビューする前までの5年の間、商業広告関連デザイン会社で働きながらチンドン屋たちと多く似合った。株舞台はチュンムロを中心にした江北。生まれて育ったし、暮している所も江北だ。
◆結婚後私の人生の1順位は妻
<大長今>で演技するミンジョンホの愛は'至高至純した愛'である。心を決めれば簡単に揺れない信頼と相手に対する思いやり。現実でもチジニはこのように美しい愛をしている。韓日合作ドラマ<ソナギ>に男主人公で出演して、女主人公だった日本の米倉涼子と言葉通り'熱愛説'が出回ったりしたが、チジニは気に止めなかった。
「自分の古い女友達もその記事を見たようです。ところが、そのまま笑っただけで。私をよく分かるからです」
チジニが幼い頃、彼のご両親はいつも子たちに「私に1順位はママ(パパ)だ」と言う話をよくした。
「幼い時は、ちょっと悩み苦しんだんです。他の親たちは、子が1順位だと言うのではないでしょうか。大人になった後、ご両親を理解するようになったし、私の考えもそのように固まりました」
「幸せな家庭が国を幸せにする」という「常識的な」話を信念に持って生きる俳優チジニ。突然顔も分からない「チジニの恋人」に対しても好感を持つようになった。
[goodday]2003/9/19 10:36
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| 2003年9月16日 (Tue) |
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| 「大長今」のイヨンエ相手役チジニ |
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| [インタビュー] 「大長今」のイヨンエ相手役チジニ
特有の知的な雰囲気で女性ファンに追われて
対話が新鮮に目立つ芸能人に会う事はいつも楽しい。ブラウン管のイメージとは違い、型にはまった返事と機嫌を伺う返事、そして中身のない内容に一貫する10〜20代の若い俳優たちが多過ぎるからだ。大部分の視聴者には不慣れな名前、しかしイヨンエの相手役に決まって多くの男性たちの羨ましさを一身に受けたチジニ(30)との出会いは、そのような点で愉快だった。 MBCTVの50部作特別企画ドラマ「大長今」で、彼は医女チャングム(イヨンエ)のために獄中苦楚まで支払う内金の上従事官ミンジョンホ役で出演する。
「史劇をするようになって、とても気持ちが良いです。いつかはするとは思っていたが、もうするようになったんです。50部作だから来年3月までドラマが続くはずだが、その後成長しているだろう自分の姿を思って見たら、もう嬉しいですね」
聞く人によっては生意気に聞こえる所感を、彼は原稿用紙紙半分ほどの分量に要約し表現した。チジニは10代デビューが日常化されたこの頃の芸能界の慣行と違い、二十五の年で「晩学の人でデビュー」した。「本当に芸能人は他の国の話だと思ったんです。ところが本当に不思議です。IMFが私を芸能人に作ったことだから」
視覚デザインを専攻したイヨンエの‘恋人’は、学卒後写真とデザインを扱う平凡な会社に入って行って5年位を‘平凡なサラリーマン’として送った。しかしIMFの波は例外なしに彼の会社を飲み込んでしまって「構造調整の時、妻子のある先輩たちが機嫌を伺うことが心苦しくて、私が手を上げて出た」と言うのが彼の言葉だ。ちょうどマネージャー役を自ら要望するというある友達が、「お前は俳優になる為に生まれた」と1年の間ねだった事もきっかけになった。その時、チジニは友達に「僕は年もとっているし、親の面倒も見なければならないから、1年内に演技という職業に魅力を感じることができなければ辞める」と大声を吐いた。そして、その宣言の1年の流通期限が5年に延ばされながら、特に20〜30代女性視聴者たちと校監の幅を広げて行っている。 MBCTV「四姉妹物語」「ラブレター」「ベスト劇場」、SBSTVの「ジュリエットの男」などで、彼は特有の知的な雰囲気を発散して来た。
イヨンエの相手役に決まったという消息を聞いた時、彼は「トイレに行って一人で笑った」と言って話題を生んだ。直接撮影を一緒にやって見た所感を問うと「なよやかで従順な女性であるというのは分かっていたが、気がおびただしい」「集中力など、私が持つことができなかった能力が多くて、相手配役だとしても、私にも大きく役立つようだ」と褒め言葉に余念がない。「そうすること以外に、ファンタジーの割れたことはないか」と少し拗ってみると、腕を押しのけて“エイ”と손사래を打つ。
彼は「私はデザインをする時もその職業が最高だと思ったし、今演技をしているこの瞬間には、この職業が最高だと思う」と「この職業が他人に対して露出も多くて、寂しさとマンネリズムなど短所もなくはないが、多様な生を生きることができるという点はおびただしい魅力」と語った。
[朝鮮日報]2003/9/16 18:02
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| 2003年9月8日 (Mon) |
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| チジニ、イヨンエとキス初経験 |
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| チジニがイヨンエとキスを分ける。
チジニ(32)は来る15日スタートを切るMBCTV50部作月火史劇大長今(シナリオ/キムヨンヒョン・演出/イビョンフン)で初史劇演技に挑戦する。彼はこのドラマで医女チャンクム(イヨンエ)の為に、獄中苦楚まで支払う'守護天使'漢城府判官ミンジョンホ役に出演する。
大長今でチジニは、現在女性演技者の中最高スターに数えられるに値するイヨンエと濃い抱擁はもちろんキスまでできる機会をつかむようになるように見えて関心を集める。演出を引き受けたイビョンフンPDは「二人が愛する間である位だから、抱擁をする設定は当然だ。状況に影響を受けるが、キスシーンも試みたい。キスまでは可能だと見る」と明らかにした。
「イヨンエさんと演技したくない人などいるだろうか」というチジニは、キスシーンが実現したら、最高に幸運な男として視聴者たちの嫉妬のまじた視線を避けることができなくなった。
去る4月ラブレター終映以後、5ケ月ぶりにテレビ劇場に姿を現わす彼は、文科に合格した'知的な'武士に変身してチャンクムのボディーガードの役目をたっぷり果たす。初めて引き受ける史劇だから台詞処理が悩みだったが「古典的な口振りに合わせようとあまり悩まない。おかげで負担も大きくない」と言った。
このドラマ主要出演陣中、唯一にアクションを消化しなければならない彼は、去る7月からソウルシンデバン洞ボラメ公園のアクションスクールで、三ヶ月目毎週三日をぶっ通しで汗を流した。また、普段関心が高かった乗馬を学んで、無限な嬉しさにハマった。果川馬場を尋ねる時には、楽しい歓呼の声をしきりに上げている。「必要であるから学ぶのではなく、純粋に楽しむ水準」であったと打ち明けるほど。
至純な愛を描き出すチジニだが、現実では「私に関心のない女性には絶対関心を持たない」と強調する。また結婚があまりとたいとあまえ(?)である.「1年にCF5個さえ入って来れば、次の日すぐ結婚する」と冗談で口を割ったが「実は今でも、今すぐ結婚したい。かつて早く結婚して家庭を持ちながら暮す素朴な夢を持った」と真剣に明らかにした。もう知られたとおり、チジニは5年目になる平凡な職場女性と愛を積んで行っている。
[日刊スポーツ] 2003/9/7 12:29
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| 2003年9月7日 (Sun) |
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| 「大長今」試写会 |
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| 9/7 17時より、ソウル小公洞ロッテホテルで、
MBC創社42周年特別企画ドラマ <大長今> の試写会があるようです。
いよいよ始まりますね。
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