Kim Raewon News   

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  2004年12月31日
    酉年たちの新年抱負/今年は私たちが主人公
タレントキムレウォン、入隊前に線の太い映画を一編します

「一応"ラブストーリー・イン・ハーバード"がよく仕上げされなければならないが、2005年には映画を通じて線が太い演技をお見せしたいです。」

MBCドラマ「屋上部屋のネコ」でスターの立地を固めた彼は、MBCドラマ「愛してると言って」、映画「幼い花嫁」「…ing」などの多様な作品で、純粋で明るい青年のイメージを披露した。「幼い花嫁」を通じて2004年大鐘(テジョン)賞映画祭男優新人賞を受賞したりした。

24歳の年が示すように、2006年頃に軍への入隊を考えているという彼は「入隊する前に"キムレウォン"と言えば浮び上がるに値する代表作が作りたい。」「個人的には"下流人生"のチョスンウや"風のファイター"のヤンドングンが消化した配役のように真剣な感じの役が引き受けたい。」と打ち明けた。

※キムレウォンの部分のみ抜粋

世界日報/Daum media]2004.12.31 17:4

(1/7up)



  2004年12月20日
    キムレウォン"男性ファン急増"

トップスターキムレウォンの魅力が男性ファンたちまで感動させている。

キムレウォンは現在S-TV月火ドラマ[ラブストーリー・イン・ハーバード]に出演して、一層成熟した演技を繰り広げているように見える。

インターネット各種ポータルサイトの芸能掲示板には、キムレウォンの演技に惚れたという男性ファンたちの文等が続々と上って来ている程に熱い反応を見せている。

ある男性ファンは
「キムレウォンの演技を見ながら、本当に涙をたくさん流してティッシュペーパがおびただしく山になった位です。
女性と別れて送った経験がある男性の方々は、多分ヒョヌから自分の過去の痛い経験を感じて、同じように辛がったのではないかと思いますね。
とにかくヒョヌというキャラクターを生きている人物として創造し出したレウォンの演技力に拍手が送りたい男性ファンたちがたくさん生まれて、気持ちが久しぶりに良かったんですよ。」
という文を書いた。

また他の男性ファンは横に弟妹もいるのに、しきりに涙が出てどうすることが出来なかったという意見を上げ、甚だしくはキムレウォンを愛するとカミングアウトする文を書いた男性ファンもいたという。

キムレウォンはM-TV「屋上部屋のネコ」映画「…ing」などの作品を通じて、可愛くて柔らかいイメージで、それまで女性ファンたちに絶対的な支持を受けて来た。

女性たちが男性たちに比べて相対的にドラママニア層である点を勘案すれば、今の反応はよほど異例的に受け入れられている。

それほどドラマでキムレウォンが劇中配役であるヒョヌにだけ沒入する演技を繰り広げた為、男性ファンたちの積極的な反応を導き出したことと分析されている。

キムレウォンに対する男性ファンたちの熱い支持がK-2TV「ごめんね、愛してる」と競争をしている「ラブストーリー・イン・ハーバード」にどんな影響を及ぼすか注目される。

発行:芸能映画新聞705号

wowet]2004-12-20

(1/7up)




  2004年12月17日
    ヘアスタイルに衣装まで変えて・・・
キムレウォン、ヘアスタイルに衣装まで変えて「ハーバード」にオールイン

タレントキムレウォンがヘアスタイルを二度も変えてドラマの視聴率を取り戻すのに出た事情を公開した。

SBS月火ドラマ「ラブストーリー・イン・ハーバード」(シナリオ/ツェワンギュ・ソンウネ、演出/イジャンス・イジンソク、以下「ハーバード」)に出演中であるキムレウォンは、先月25日帰国直後に一度ヘアスタイルを変えた。ハーバード大在学時代を扱ったアメリカロケに引き続き、卒業3年後、法律事務所で弁護士として活躍するようになる国内撮影分のコンセプトに合わせた変化だった。

何回か放送が出た後、キムレウォンは今一度ヘアスタイルに変化を与えた。所属社マネージャーは「これはコンセプトが変わるとか劇中必要にになったからではなく、キムレウォン自らの意思によることだった。」と伝えた。

初盤恐ろしい上昇率を上げている同時間台の競争ドラマであるKBS2「ごめんね、愛してる」と競った「ハーバード」が、最近になって視聴率が落ちるとキムレウォンは「出て係わる部分でも何でも最善を尽くしてみる。」「ぎこちないヘアスタイルから変えてみよう。」と自ら要望した。

これに先立ち、去る8日キムレウォンは自分のファンカフェーに直接上げた文で「韓国に帰って来てヘアスタイルを変えたが失敗したようで悩み苦しむ。」と打ち明けた事があった。同時に彼は「衣装にも多くの変化を与えたが、どうだか分からない。」「演技もあまり…熱心にする。」と言って演技はもちろんヘアスタイル、衣裳などすべての面でドラマの人気を取り戻すため‘オールイン’する姿勢を見せた。

奪われた月火テレビ劇場の覇権を取り戻す為のキムレウォンの努力が、どのような結実を結ぶか帰趨が注目される。

チェテファン記者(cdh@heraldm.com)

ヘラルド経済]2004.12.17.11:41

■学生時代のヒョヌと変化を与えるという意味では、7・8話のヘアスタイルも悪くなかったですけど、若干パーマが強過ぎたかな(笑) 慣れたら全然OKだと思っていましたが、新しいヘアスタイルのヒョヌも楽しみ^^
ファイティン、レウォン君♪

[お詫び]
一度「茶髪」と翻訳したのを記載しておりましたが、翻訳ミスでしたので修正しました。
弁護士が茶髪だとちょっと・・・ですね。(汗)







  2004年12月15日
    [動画ニュース]CF撮影withユンソイ
[ETN TV/naver news] 2004-12-10 19:01

[m-net/daum media]2004.12.15 (수) 21:01





  2004年12月11日
    キムレウォン「走っただけ浮かぶ」

キムレウォン(23)がドラマの中で'陸上選手'のように縦横無尽に走っている。

SBS月火ドラマ「ラブストーリー・イン・ハーバード」にヒョヌ役で出演中であるキムレウォンは、劇中特に'ランニング'場面が多くて視聴者たちの注目を引いている。

6部まで放映された「ラブストーリー・イン・ハーバード」でキムレウォンは度々走り回る姿を見せてくれた。

劇中、ハーバード大学の実際の撮影地はアメリカUSCとUCLAキャンパス。ライバルのチョンミン(イジョンジン)から本を奪って逃げだす場面の為、イジョンジンと息が上がるほどにランニングを繰り返した。

7日放映分でも愛するスイン(キムテヒ)の疑いを晴らす為にくまなく走り回る場面が登場した。アメリカのキャンパス場面の撮影を終えて'ランニング専門俳優'を止めるようだったキムレウォンは国内撮影でも走る場面が待っていた。

スインと別れて韓国に帰って来たヒョヌが地下鉄に乗るために歩いて行くスインを見付ける場面だ。去る5日、ソウルのある地下鉄の駅でキムレウォンはエレベーターに乗って飛び降りて、地下鉄を追い掛ける場面の撮影を終えた。

それほどヒョヌと周辺人物たちの間の緊張感と劇的な展開の為にキムレウォンはあぶ汗を流しながら撮影場を縦横無尽に走っている。

視聴率も好調を見せていて、製作陣たちは「キムレウォンが走っただけ浮かぶドラマ」という笑い話をするほど。キムレウォンも「ドラマの為ならマラソンでも自信がある。」と撮影に積極的だ。

一方、韓国に帰って来たヒョヌがスインを見付ける問題(?)の場面は13日(月) 7話を通じて放映される。

クォンヨンテ記者hotdog@gonews.co.kr

gonews]2004-12-11 14:35