| キムレウォン-イジョンジン、法律用語に「Oh my god」
「ラブストーリー…」ロースクール学生役の言語使用に生汗
美男スターキムレウォンとイジョンジンが"言語との戦争"を支払っている。
22日スタートするSBSドラマスペシャル「ラブストーリー・イン・ハーバード」に、ハーバード法大生として登場する二人は、劇中の疎い法律用語の為に生汗を流している。
ハーバードロースクールのエリート学生として登場するキムレウォンとイジョンジンが劇中使う言語は当然英語。彼等はキャスティングされた後、英語の個人教習を通じて発音とイントネーションなど熾烈な準備をして来て、去る10月アメリカLAに向けて撮影に発つ時には自信満満としていた。
しかし劇中の法大生活では、日常生活で使わない法律用語がたくさん登場して、二人は新しい言語を学ぶように法律用語を学ぶのに苦心している。
撮影がとても切迫して進行される為に、まともにその概念を学ぶ時間もなく、無条件に覚えるというのは更に大変な状況だ。
とても疎いせいで、彼等は‘外界語’と口を揃えて言って、舌を巻いているほどだ。
イジョンジンの側近は「英語はもちろん法律用語の為、睡眠もまともに取ることが出来ない。体重も3〜4kgも落ちて、体力的な苦痛を訴えているほどだ。」伝えた。
しかし最近彼等に朗報が伝わった。
最初、アメリカオールロケで進行しようと考えていた「ラブストーリー・イン・ハーバード」が、10部以後は韓国で撮影することに方針を変更したのだ。
理由は製作コスト節減。とにかくキムレウォンとイジョンジンは‘外界語との戦争‘期間を減らすことが出来るという点で嬉しい表情であるしかない。
/イドンヒョン記者kulkuri@sportshankook.co.kr
[スポーツ韓国]2004-11-04 08:46
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