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  2005年6月26日 (Sun)
    「花美男、これまで苦労が多かった!」
チュジンモ「花美男、これまで苦労が多かった!」

光復60年SBS大企画「ファッション 70s」のチュジンモ熱風が荒々しい。

一時期、女性達から保護を受ける花美男の男優たちがブラウン管を掌握したのに対し、チュジンモは '頼りたい頼もしい男'で女性視聴者たちの支持を得ている。

チュジンモが熱演中の「ファッション 70s」 の中のキムドンヨンという人物は、国家の為の熱情と信念で一杯の人物。将軍である父から、自分を献身しながら大きい志を果たす方を悟った彼は、大統領補佐官として身分を隠して生きて行かなければならないスパイに変身、 国家に忠誠している。

それに愛する女に対する果てしない思いやりと暖かさでキムドンヨンの魅力は加わる。自分の生まれを隠したまま生きて行くジュニ(キムミンジョン)を限りない和やかさでかばってやり、新たに尋ねて来た運命的愛ドミ(イヨウォン)には拒否することが出来ない暖かさを見せてくれている。

視聴者たちは「冷たい理性と熱い感性の調和」「70年代版王子様」「婿候補、夫候補1位」などの意見を開陳して熱い反応を見せている。

デビュー直後、完璧なルックスで先に注目を引いたチュジンモは「武士」「ハッピーエンド」など重みある作品を通じて着実に成長、今回のドラマ「ファッション 70s」出演をきっかけに女性たちの新しい理想型としてはっきりと席を取って行っている。

パクジェドク記者 avalo@joynews24.com

[moneytoday]2005年 06月 26日




  2005年6月24日 (Fri)
    「花美男は行け」チュジンモ、男らしいキャ
"花美男は行け" チュジンモ男らしいキャラクターで人気独占

SBS月火ドラマ「ファッション70s」に出演中の俳優チュジンモが '男らしい男'、'頼りたい男'として新たに人気を独占している。

「ファッション70s」でチュジンモの引き受けた役は国家の為の熱情と信念に溢れる若い大統領補佐官キムドンヨン。 以後スパイ任務まで厭わないが、自分が愛する女性に対しては細心な思いやりと暖かさを見せてくれる。

線が太くて男性らしい外貌を持ったチュジンモは、暫く我がブラウン管を風靡したか細い花美男とは櫃が違う男性像を見せてくれる俳優。 今回の「ファッション70s」では、自分にぴったりのキャラクターを引き受けて魅力を発散している。

ドラマ掲示板やファンカフェーには「クールな理性と熱い感性の調和」「70年代版王子様」「婿候補、夫候補1位」「見ると眠ることが出来ない」という視聴者たちの熱烈な反応が殺到している。

このような人気を証明するように、広告界のラブコールも絶えないとチュジンモの所属社側は明らかにした。先日から電波に乗っているLGテレコムCFで「X-files」のモルダーと「ラブレター」の男性主人公をパロディーにしたCFは、その代表的な例。チュジンモはこれ以外に映画「武士」とドラマ「殴れ」などが日本で封切り、また電波に乗って次世代韓流スターとしても脚光を浴びていたりする。

ドラマが中盤に入って製作陣もより速度感ある展開の念を押した中に、チュジンモがこれからどんな活躍を見せてくれるか関心が集中している。

キムヒョノク記者 |

[moneytoday]06/24 17:27

■日本で人気って、「武士」と「殴れ」って・・いつの話??(苦笑) 
最近、俳優さんの人気を表現するのに、"日本で人気"とか"韓流スター"などという取って付けたようなキマリ文句の多用が目に付いて笑っちゃうのですが、あまりリアリティのない使い方は、かえって説得力を無くすなあ・・(爆)

でも、ジンモ氏が大好評なのは間違いないようで^^;嬉しいですねぇ♪
[追記]
"日本での人気"報道の根拠、一応こちらの記事で判明・・--;
■チュジンモ '3世代韓流スターアンケート調査でコスを追い抜く'
[芸能映画新聞/wowet]2005-06-24 17:44



  2005年6月18日 (Sat)
    孟骨島での猛烈な活躍後日談
チュジンモ、孟骨島での猛烈な活躍後日談

光復60年SBS大企画「ファッション70s」のチュジンモが孟骨島で猛烈な活躍した。

美しい海辺を背景にドンヨン(チュジンモ)とドミ(イヨウォン)の可愛らしい姿の盛られた映像が続いて、孟骨島に対する関心が大きくなっている中、チュジンモは自身の孟骨島での猛烈な活躍を知らせて来た。

まず雰囲気メイカーとしての活躍だ。チュジンモは夜の撮影毎に、自分が知っている恐ろしい話を一つずつ取り出して、現場に活力(?)を吹き入れて、スタッフたちの疲れを解した。

次は身体での活躍だ。チュジンモは水に溺れたり、蛇にかまれるなどの肉体的に難しい場面の数々を身代わりなしに遂行した。

最後は、夕方のおかずの種のものと決まっている。チュジンモは撮影がない時間を利用して、直接沖釣りで取ったオオノガイを即席でごちそうするなど、タップリと提供した。

'チュジンモが惚れた島' 孟骨島は全羅南道珍島のペンモクハンから船で2時間更に沖に出る島で「冬のソナタ」の南怡島、「オールイン」の済州島ソプジコジに引き続き 「ファッション 70s」の残した名所になる見込みだ。

チュジンモは「孟骨島で多くの思い出を作った。作品が終われば必ずまた一度尋ねて来たい。」と孟骨島愛を示した。 一方、孟骨島でのドンヨンとドミの思い出は、来る 20日放映される9回分までずっと続く。

パクジェドク記者 avalo@joynews24.com

[newsen]2005年 06月 18日
【関連記事】
■[newsis]2005-06-19 13:44
■[mydaily]2005-06-19 11:21:11




  2005年6月16日 (Thu)
    「・・・かえって私が痛くなりたい」
ファッションall that「足 私はチュジンモの演技を見て、かえって私が痛くなりたい」

SBS月火ドラマ「ファッション 70’s」のチュジンモに多くの視聴者たちの褒め言葉が殺到している。

視聴者たちはドラマホームページ掲示板を通じて「チュジンモの起用がぴったり合ったようだ。」「これまでの演技力は何か不足だという感じだったが、ドンヨンに扮するチュジンモの演技は何か分からない魅力がぷんぷんと漂う。」とチュジンモの演技に対して惜しみない褒め言葉を送った。

特にある視聴者は14日午後 9時 55分放送ので、痛い足を引きずりながらも落ち着いてドミ(イヨウォン)を助けようと労力したドンヨンの姿を見て「かえって私が痛くなりたかった」という視聴所感を明らかにしたりした。

キムドンヨンは最近「ファッション 70’s」の ドラマで、大統領補佐官として原子力発電所建設を推進し、アメリカがブレーキをかけると逃亡者の身になった。ドミ(イヨウォン)が住んでいる孟骨島に潜伏中だ。

一方、去る13日チュジンモはドラマホームページを通じてドラマ撮影が進行されている孟骨島で、視聴者たちに手紙を送って注目された。 チュジンモは「引続いた撮影でスタッフたちがくたびれているが、遠い孟骨島まで届く皆さんの応援のため、楽しく撮影している。」「久しぶりにブラウン管を通じて (視聴者たちに) お伺いするので、とても緊張したが、皆さんがとても愛してくれてすごく幸せだ。」と視聴者たちの声援に感謝の意を現わした。

引き続きチュジンモは「もっと素敵な姿をお見せする為に努力する。」「今後とも多い関心お願い致して、 たくさん期待してほしい。」と視聴者たちに頼んだ。

14日午後 9時 55分放送された「ファッション 70’s」8回分は 21.5%(TNSメディアコリア基準)の視聴率を記録して視聴者たちのたゆまぬ愛を受けている。

パクジュンボムanima@newsen.co.kr

[newsen]2005-06-15 09:56



  2005年6月15日 (Wed)
    視聴者たちに感謝の手紙
チュジンモ「ファッション 70s」視聴者たちに感謝の手紙

"もっと素敵な姿をお見せするように努力します"

タレントチュジンモが最近、SBS 月火ドラマ「ファッション 70s」のファンに感謝の心がいっぱい盛られたメッセージを残した。チュジンモは 13日、このドラマのインターネットホームページ視聴者掲示板に直接 'こんにちは。 キムドンヨンです'という題下の文を書いた。

チュジンモは「ここはこちらを見てもザブン〜ザブン〜あちらを見てもザブン〜ザブン〜の孟骨島」と言って「引続いた撮影でスタッフ皆くたびれているが、遠い孟骨島まで聞こえるファンの方々の応援に楽しく撮影している。」と感謝の心を伝えた。

引き続き「久しぶりにブラウン管を通じてお伺いするようになってたくさん緊張した」「可愛い子役演技者たち、今のドミ、ジュニ、ビンそしてドンヨンである私までたくさん愛して下さって幸せだ。」と明らかにした。

チュジンモはまた「今後ともファッション 70s の話に多い関心を頼む。」「もっと素敵な姿の為に努力する演技者になる。」と付け加えた。

チュジンモは1960年代と70年代を背景に、4人の若者達の愛と野望を描く「ファッション 70s」で大統領補佐官キムドンヨン役を引き受けて熱演中だ。


キムジヨン記者 |

[moneytoday]06/14 08:04

チュジンモ、イヨウォンの `孟骨島' の台詞でファンにあいさつ



光復60年記念 SBS 大企画ドラマ「ファッション 70s」に出演しているチュジンモがファンに感謝のあいさつを伝えた。

13日、ドラマ掲示板に文を書いたチュジンモは「'ファッション70s'のキムドンヨン.. チュジンモです」とあいさつした後「ここはこちらを見てもザブン〜ザブン〜あちらを見てもザブン〜ザブン〜の孟骨島です」と紹介した。

この言葉は劇中ダミー役を引き受けているイヨウォンが孟骨島を去ってソウルに行きたい心情を明らかにした言葉で、広くて美しいこちらが良いというチュジンモにイヨウォンは「だいたい10年だけでも住んでみて。 ここはこちらを見てもザブン〜ザブン〜あちらを見てもザブン〜ザブン〜狂ってしまう。」と言った。

だからチュジンモが掲示板に載せた文にも「こんなに美しくて良い所をダミーは本当にとても嫌がりますね..^^」と言ったこと。

しかしこんなに孟骨島を離れたいと思ったイヨウォンに変化が起きる予定だ。

13日、「ファッション70s」の最後の場面では、島を発とうとするイヨウォンと島で住む為に来たチュジンモが放送され、予告篇でイヨウォンはチュジンモが島にずっと居るなら、私も去らないと言ったこと。

一方、ドラマ掲示板にはこれから展開されるチュジンモとイヨウォンのロマンスを期待する文等が上って来ている。

[「ファッション70s」で本格的なロマンスを繰り広げる予定であるイヨウォン(左側) チュジンモ. 写真提供=SBS]

カンウンジン記者 ing@mydaily.co.kr

[mydaily]2005-06-14 09:16:00



  2005年6月14日 (Tue)
    "ハンサムな俳優・魅力的な俳優"
チュジンモ"ハンサムな俳優・魅力的な俳優" ネチズン熱い賛辞



最近、幾多のファンがチュジンモを "ハンサムな俳優で魅力的な俳優"として再評価し、彼に向けた爆発的な愛を見せていて話題だ。

人気ドラマ光復60年 SBS大企画ドラマ「ファッション 70s」に魅力的な人物 'キムドンヨン'として久しぶりにTVドラマに出演中のチュジンモ。

チュジンモが去る 13日、ドラマを愛してくれるファンに、自分の心を盛った感謝の文をドラマホームページを通じて上げ、これを見守った多くの視聴者たちがチュジンモに熱い愛のメッセージを伝えていること。

チュジンモは去る 13日、ドラマ掲示板を通じて「ファッション70sのキムドンヨン.. チュジンモです。ここはこちらを見てもザブン〜ザブン〜あちらを見てもザブン〜ザブン〜の孟骨島です。」とあいさつをした後、「久しぶりにブラウン管を通じてお伺いするのでとても緊張したが、みなさんが可愛い子役演技者たちと今のダミー, ズンフィ, 空の描くため町営まで愛してくださってとても幸せです。 続く 'ファッション70s'の話に多い関心お願い致します。 私ももっと素敵な姿お見せするように努力します。たくさん期待をして下さい。」と言って感謝の心と共にドラマへの愛に対する絶え間ない声援を頼んだ。

このようにドラマ主人公チュジンモが撮影で忙しい中にも心を盛った文を書くと、多くの視聴者たちがチュジンモに対する熱い激励と相変わらずのドラマへの愛を約束する文等で掲示板を一杯に埋めていること。

特に魅力的な人物 'キムドンヨン'をいっそう成熟した姿で熱演するチュジンモに対する賛辞の文等が殺到していて、最近のドラマ「ファッション70s」人気と共にチュジンモに向けたファンの爆発的な愛を感じさせている。

「チュジンモ氏、とても素敵です。 カリスマ、目つき本当に皆素敵です。」「あまりにも素敵なジンモ氏、苦労が多いとしてもジンモ氏を愛するファンがいるということ忘れずに良い姿お願い致します。」「ファッションを見て、ハンサムな俳優・魅力的な俳優だと感じているる」等々チュジンモに対する賛辞の文で「ファッション70s」掲示板はそれこそ熱く盛り上がっている。

イサンチォル記者

[wowet/naver]2005-06-14 20:29
http://news.naver.com/news/read.php?mode=LSD&office_id=099&article_id=0000002864§ion_id=106&menu_id=106

【チュジンモ‘カリスマ演技’人気】

映画俳優兼タレントチュジンモがカリスマある演技で視聴者たちの視線を集めている。

チュジンモは最近良い反応を得ている S-TV 特別企画「ファッション 70s」で、事ある毎に自信感溢れる大統領補佐官キムドンヨンで出演している。

「ファッション 70s」は激情の時代に行き違った運命に生れついた4人の若者の愛と野望を描くドラマで、「茶母」のイジェギュ PDが演出、キムミンジョン、イヨウォン、チョンジョンミョン等が共に出演中だ。

劇中キムドンヨンは、自分の人生は信念の為に捧げられたと思う男だが、愛する女ダミーと出会って迷うようになる。

2003年の「殴れ」以後、久しぶりにテレビ劇場に復帰したチュジンモは、特有の目つきと吸入力ある演技で女性視聴者たちの絶対的な支持を得ている。

チンユンギョンさんは「どうしてこんなに格好良いのか。ずっとチュジンモ氏が出る場面だけリプレイして見、また見るを繰り返しました。今日、学校ではずっとチュジンモ氏が思い出されて、授業もまともに聞けなかったんです。訳もなく胸がめちゃくちゃにときめいて。」という所感を明らかにした。

去年封切りした映画「ライアー」が作品の完成度に比べて不振な成績をおさめたチュジンモが、「ファッション 70s」を通じて新しく生まれ変わるのか、注目される。

[芸能映画新聞]

[芸能映画新聞/wowet/naver]2005-06-15 16:14




  2005年6月8日 (Wed)
    チュジンモ、歌手デビュー
チュジンモ、 シングルアルバムで歌手デビュー

映画俳優チュジンモ(31)が歌手でデビュー、延期と兼業するようになった。

チュジンモは現在、歌手チョジャンヒョクのプロデュースで録音作業の真っ最中。 彼のデビューアルバムは正規アルバムではなく、3-4曲ほど収録されるシングルアルバムで、タイトル曲は感性の濃いバラード曲になる可能性が高い。

チュジンモまで加勢すればアンジェウク、リュシウォン、パクヨンハ、キムミンジョンの後を引き継ぎ、また一人の演技者兼歌手が排出されるわけだ。

目立つ点は先に進んだ大部分の人々がドラマを通じて中国と日本で韓流スターとして活動、歌手として活発な活動を繰り広げているという点だ。

チュジンモの所属社である KMカルチャーは「録音はほとんど終えたが、まだミキシング作業も終えていない」「最近作曲家から一曲を更に受け取った状態なので、この曲をアルバムに収録するために録音をもう一度進行する計画だ。アルバムリリース時点を考えている。」と説明した。

チュジンモのある側近は「チュジンモは普段、歌を歌えば声がが良いということで、アルバム録音の提議を受けて来た。しかし歌手に専業するという意味ではなく、演技を主にしながら並行することになっている。」と付け加えた。

現在チュジンモは 5月 23日スタートしたSBS TV「ファッション 70s」で政治の名門家生まれの大統領補佐官キムドンヨン役を引き受け、カリスマある演技を繰り広げている。

[連合ニュース/goodday]2005.06.07. 14:16:12




  2005年6月7日 (Tue)
    '登場だけでもときめく'
'ドンヨン' ジンモ、 '登場だけでもときめく'

俳優チュジンモが「ファッション70s」で、人気突風の兆しを見せている。

SBSTV月火ドラマ「ファッション70s」に初めて登場するやいなや視聴者たちの期待感を一身に受けている。

チュジンモは1970年代を背景に、4人の男女の夢と愛を描く「ファッション 70s」で粹な外貌に明晰に頭脳を持った大統領補佐官キムドンヨンで出演中だ。完壁主義者で冷徹極まりないが、ドミ(イヨウォン)を愛するようになりながら自分の全てを捧げるようになるキャラクター。

視聴者たちはチュジンモが本格的に登場した5回分が放送された後、クールだが、愛には熱い男キムドンヨンのキャラクターを実感出るように描き出したチュジンモに精一杯関心を集中させている。

実際にチュジンモは劇中、4回後半部にヘリコプターと共に登場する一場面だけで、カリスマ溢れる演技を見せ、イヨウォンとの再会でお互いに対して、よく分からない好感を持った眼光演技で強い印象を残し、視聴者たちの期待感を満足させた。

視聴者たちは「チュジンモの登場だけでも心がときめく。 声も素敵で、演技も凄い」「尋常ではないチュジンモとイヨウォンの目つきが既に胸をときめくようにさせる」となどという応援のメッセージを送っている。

イヒョン記者 tanaka@hot.co.kr

[goodday]2005.06.07. 11:14:51




  2005年6月2日 (Thu)
    今度は大統領補佐官!
「殴れ」のチュジンモ、1年半ぶりにお茶の間にカムバック

チュジンモ(31)が1年半ぶりにブラウン管に帰って来た。

SBS TV 月火劇「ファッション 70s」でチュジンモは信念の為に生き、イヨウォン(ドミ)に出会い、愛の為に全てのものを捨てるようになる素敵な男ドンヨン役を引き受けた。

職業が大統領補佐官である上に、自らも「<パリの恋人>のハンギジュの1970年代バージョンで演じるつもり」と明らかにしたほど、女性たちの心を捕らえるに値する役だ。

2003年、SBS TV「殴れ」に出演してから1年半。
このように素敵な男になる為に、そのように長くファンを待たせたのか。

しかしチュジンモは「これまで一時も休まなかった。」と明らかにした。それもそのはず、チュジンモは去年の大部分を中国でドラマ「飛天舞」を撮影するのに投資した。

パクジユンと呼吸を合わせた「飛天舞」でチュジンモは刺客役で多くの武侠アクションを披露するなど苦労をたくさんした。

ところが惜しくも「飛天舞」は未だに放送社での編成が確定されず、視聴者たちを尋ねることが出来ない状態だ。

「飛天舞」に対する心残りの為か、チュジンモは「ファッション 70s」に特別な愛情を傾けた。生きてみることが出来なかった 1970年代を背景にした作品の為、ご両親にその時代に対する諮問を求めた。

大統領補佐官で登場するドンヨンのモデルには父親があつらえ向きだった。チュジンモの父親は前職が公務員で、いつも整頓されたような感じを与え、チュジンモは「補佐官の淑やかさを父から取る予定」と明らかにした。

ドンヨンの為に研究したもう一つのキャラクターはまさに「パリの恋人」でパクシニャンが引き受けたハンギジュ。チュジンモは 「マナー良く、女性に自信感あるように対する態度など、愛に関する部分はハンギジュに似ている性格だ。女性に対する面ではハンギジュを参考して演じている。」と話した。

「イジェギュPD作品、必ずやりたかったです。」

チュジンモにとって「ファッション70s」出演は、より特別な意味を持つ。 イジェギュPDが「茶母」でチュジンモに手を突き出したが、チュジンモは出演しなかった。

チュジンモは「その時はイジェギュPDがどんな人かも分からなかったが、 <茶母>を見て胸を打たれた。次の作品で必ず一緒にしたかったが、イPDが私の意味を認めて下さったようだ。私を求めて下さったことだけでも、とても嬉しい。」と話した。

チュジンモとイジェギュPDの格別の縁が好評の中に出発した「ファッション70s」にどんな力を加えるか期待される。

ソンジュヨン記者

[日刊スポーツ]2005.05.31 10:46