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  2005年5月20日 (Fri)
    チュジンモ、LGテレコムの新しいモデル

俳優チュジンモがLGテレコムの新しいCFモデルとして電撃的にキャスティングされた。

来る23日スタート予定であるSBSドラマ「ファッション 70s」の主人公を引き受け、TVでカムバックするチュジンモは、ペヨンジュン、セブン等が出演しているLGテレコムCFのもう一人のトップスターモデルとして活躍する予定だ。彼の出演料も3ヶ月で1億ウォンという破格的な条件だ。

LGテレコムこのような提議は、彼が今年一番注目される俳優として視聴者たちの注目を引くはずだという期待の為だ。

会社関係者は「‘ファッション70s’とじきに放映予定である韓中合作ドラマ「飛天舞」でチュジンモが主演として人気を呼ぶはずだと期待し、このような申し入れをした。」と明らかにした。

現在、チョンナムチン島付近のある島で撮影中の今度のCFで、チュジンモは史劇と時代劇で見せた姿とは違う、より親しいイメージで登場する予定だ。

今月末から地上派を通じて放映されるこのCFは、久しぶりにブラウン管に復帰するチュジンモのもう一つの話題として世間の期待を集めることと予想される。

パクジョンミン記者(bohe@heraldm.com)

[ヘラルド経済]2005.05.19.19:34

【チュジンモ、3ヶ月1億でLGテレコムCF】

SBS「ファッション70s」でブラウン管に復帰するチュジンモが LGテレコムCFの新しいモデルになった。

チュジンモの所属社は19日、「チュジンモがトップスターの専有物と言える移動通信社LGテレコムのCFに3ヶ月で1億ウォンという業界最高条件で契約した。」と明らかにした。
引き続き「今度のキャスティングは演技者チュジンモが持った好感度と共に、直に彼が見せる活動に対する可能性の為と占われる。」と説明した。

一方チュジンモのブラウン管復帰作であると同時にMBC「茶母」を演出したイジェギュPDの次期作として期待を集めている「ファッション70s」は、70年代の時代的な痛みと当時の若者達の愛と野望を盛ったドラマだ。
現在、ドラマのホームページには、23日のスタートを控え「チュジンモ、イヨウォン、キムンジョン、チョンジョンミョン等、派手な出演陣たちの熱演に負って、完成度の高い作品に会える。」という期待感を表現する視聴者たちが多い。

キムテウン記者

[moneytoday]05/19 19:18

【チュジンモ、 LGテレコムの新しい顔】

俳優チュジンモがLGテレコムの新しいモデルになった。

チュジンモは3ヶ月に1億ウォン、1年専属で打てば4億ウォンという業界最高の条件に広告モデル契約を締結した。

LGテレコム側は、来る23日スタートするSBSドラマ「ファッション70s」と7月から電波に乗るようになるドラマ「飛天舞」などに負って、チュジンモが広告界のブルーチップになるはずという確信を持ってモデル提議をしたという裏話だ。

チュジンモ所属社の関係者は「まだドラマが放送されていないにもかかわらず、現在多様な業種のCF出演のお問い合わせが殺到している。」と明らかにした。

ブランドイメージ向上と信頼感形成を目的に製作される今度のLGテレコムの新しい広告で、チュジンモは親しくて暖かいイメージを最大限に活かしながら、自身の風変りな魅力を見せる予定だ。

パクジェドク記者 avalo@joynews24.com

[joynews24]2005年 05月 19日


チュジンモ、"3ヶ月で1億"LGテレコムのモデルに指名

俳優チュジンモが特級待遇を受けて移動通信業社 LGテレコムのモデルに指名され、3年余りぶりにCFを通じてファンを尋ねる。
チュジンモは最近、LGテレコムと3ヶ月の契約で1億ウォンという破格的な待遇でCFモデル契約を締結した。去る2002年、某飲料CFに登場して以後、久しぶりにCFに姿を現わす。

チュジンモは多作をせず、媒体露出が少ない方で、CFモデルとしてあまり選好度が高くない方だった。 しかし23日顔見せをするSBS月火ドラマ「ファッション 70’s」に対する関心が熱く、7月からはドラマ「飛天舞」がKBSを通じて放映されるなど、猛烈な活躍が予想されており、それに対する広告界の関心度も急上昇している。

チュジンモの側近は「まだ作品が公開されていないが、CFモデルの渉外が殺到している。「ファッション 70’s」と「飛天舞」の成功で、広告界のブルーチップに浮び上がることと期待される。」と明らかにした。

イドンヒョン記者 kulkuri@sportshankook.co.kr

[スポーツ韓国]2005-05-20 12:06

チュジンモ、LGテレコムの新モデル

チュジンモが3ヶ月の契約で1億ウォンという破格的な待遇でLGテレコムの新しいモデルになった。

チュジンモはそれまで、広告界で選好度の高いモデルではなかったが、今年一年最高のスターに浮び上がることが出来る可能性が期待されている。 LGテレコムがチュジンモを自社モデルで急遽抜擢したのも、このような理由の為。

映画「ニキータ」をパロディーにした内容を記している今度のCFで、チュジンモは刑事に扮する。

23日スタートするSBS月火ドラマ「ファッション70s」でも、チュジンモは大統領補佐官として男らしい演技を披露する予定だ。その上に「茶母」を演出したイジェギュPDが選択した俳優の上、記者試写会現場での反応が熱く、既に広告界では彼を獲得するための戦略で慌ただしい。

「ファッション 70s」のみならず、7月からはブロックバスター武侠劇「飛天舞」の放映も控えており、一週間に4回、顔を見せるようになる計算。

チュジンモはこれに対して「演技者が一週間に4回、顔を見せる事は初めてのようだ。視聴者たちが食傷しなければ良いだろう。」「ドラマ ‘パリの恋人’のパクシニャンがマナーのある最近の男の姿を描いたとしたら、1970年代の父親世代を背景に、そのような感じが出る演技をお見せする。」と明らかにした。

「ファッション70s」は、1970年代の時代的な痛みと当時の若者達の愛と野望を盛ったドラマで、劇の中でチュジンモは天才デザイナーイヨウォンと愛に陷る。

チンヒャンヒ記者 moolbo@kmib.co.kr

[クッキーニュース]2005.05.20 15:13:02

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■[mydaily]2005-05-19 18:47:10
■[goodday]2005.05.20. 11:01:39




  2005年5月19日 (Thu)
    「'茶母'がヒットした時、後悔もした。」
チュジンモ「'茶母'がヒットした時、後悔もした。」

「'茶母'がヒットした時、後悔もしました。」

俳優チュジンモがドラマ「茶母」のイジェギュPDとの縛られた縁を公開した。「茶母」の時、結ばれるところだった縁が「ファッション 70s」では繋がれたということ。

チュジンモは最近の記者懇談会で「'茶母' の時、イジェギュPDから出演提議があった。しかし、当時はスケジュールなどの理由でシノプシスも読むことが出来なかった。 '茶母'でどんな配役で提議があったかも分からなかったまま差し置いた。」と話した。

彼は「後になって '茶母'がヒットした後になって、その作品が私にも提議が来たということを思い出した。 それで出演しなかったことを後悔したりもした。」と付け加えた。

その後イジェギュPDに申し訳ないという感情があったチュジンモは、「ファッション 70s」に出演提議が来て、言葉なくて受諾した。

「イジェギュPDが演出するという話に、どんな計算も考えもなく、直ちに出演を決めました。 事実 'ファッション 70s'ではなかったら映画に出演しようと考えていました。 '飛天舞'を撮り、苦労をたくさんして、ドラマにはしばらく出演しないでおこうと思っていました。」

同時にチュジンモはイジェギュPDの几帳面な演出過程に対しても好感を現わした。
「俳優の立場から見ると、執拗で執着が多い監督が好きだ。同じ目的で更に良いものを抜き出す為に、労力するからだ。」「イジェギュPDは大衆的な呼応より差別性にもっと中心を置くようだ。尊敬している。」と話した。

「ファッション 70s」でチュジンモは、政治の名門家出身の大統領補佐官キムドンヨン役を引き受けた。 天才デザイナードミ(イヨウォン)と愛に陷る。

キムヨンヒョン記者cool@yna.co.kr

[連合ニュース/naver]2005-05-18 10:51





  2005年5月18日 (Wed)
    テレビ劇場がときめく
チュジンモの素敵な男、テレビ劇場がときめく

SBS「ファッション70’s」KBS「飛天舞」主演


人々はまだ‘完壁美男’チュジンモ(31)が壊れるのを望まないようだ。

2003年、彼がのらりくらりするナイトクラブの客引きで出演したドラマ「殴れ」と去年、間抜けなタクシー運転手役を引き受けた映画「ライア」が、あまり成功を収めることが出来なかったから出た考えだ。

その為かチュジンモは再び‘素敵な男’に方向を変えた。
来る23日から始まるSBS月火ドラマ「ファッション70’s」の主人公キムドンヨンと6月からKBS 2TVを通じて毎週日曜日夜放送される武侠史劇「飛天舞」ユジナ。二つの配役共ハンサムで懐が深く、一人の女性だけをひたすら愛する、 ‘これ以上ないほど素敵な’男たちだ。

70年代を背景に4人の男女の夢と愛を描く「ファッション70’s」のキムドンヨンは、粹な外貌に明晰な頭脳を持った大統領補佐官だ。完壁主義者で一切崩れることがなかった彼は、自由な魂の持ち主ドミ(イヨウォン)を愛するようになりながら時遅い彷徨を始める。

「この頃の時代にも似合うかもしれないが、トンヨンは70年代特有の粗悪さと活き活きとした魅力を持っている男です。愛の為には自分の信念と理想、命まで捨てることが出来る熱情もあります。」今度役目を通じて「女性視聴者たちの胸を揺らす。」という彼は「‘いくらならいいんだ’のウォンビンや,‘ここにお前がいる’のイドンゴンのように、特定の台詞と状況に寄り掛かるのではなく、ドラマのスケールに合う男らしい演技で勝負するる」という‘作戦’まで組み立てた状態だ。

今度のドラマを演出するイジェギュPDとの縁が独特だ。
イPDがMBC史劇「茶母」を始める当時、イソジンが引き受けたファンボユン役をチュジンモに申し入れたが、事情が不如意で断った。ファンボユン役を逃したことは切ないが、「飛天武」の刺客ユジナ(チャハラン)も彼に劣らない魅力的な人物だと付け加える。
「漫画に出刊された時、幾多の女性読者たちの愛を受けたと聞きました。本当のところは、漫画を見た方々の期待があまりに大きくて、私の姿がどんなに受け入れられるか緊張になります。」

キムヘリンの漫画を原作にしたドラマ「飛天舞」は、去年4月から9月までの6ケ月間の中国ロケを経て、全話事前製作された。映画「武士」に引き続き「飛天舞」を撮りながら、剣術や乗馬は国内俳優の誰よりも上手いという自信が生じたというチュジンモは「今年の下半期は、二編の大作ドラマを通じてチュジンモという名前を視聴者たちに深く刻印させる。」という抱負を明らかにした。

イヨンヒ記者misquick@munhwa.com

[文化日報]2005-05-17 07:27:42





  2005年5月17日 (Tue)
    「'パリの恋人' のパクシニャンの・・・
チュジンモ「'パリの恋人' のパクシニャンの70年代バージョン」

「ファッション 70s」 試写会インタビュー。劇中、大統領補佐官役。

「ドラマ 'パリの恋人'のパクシニャン氏がマナーのある男の最近の姿を描いたとしたら、私は70年代、我が父親世代を背景に、そのような演技を披露します。」

23日から放送するSBS月火ドラマ「ファッション 70s」にキャスティングされたチュジンモは16日、木洞SBS社屋で開かれたドラマ試写会で、出演の所感をこのように明らかにした。チュジンモは劇中、政治の名門家生まれの大統領補佐官キムドンヨン役を引き受けた。天才デザイナードミ(イヨウォン)に熱情的な愛を送る。

彼は「キャスティングされた後 '服を上手く着なさい', '体つきの管理をよくしなさい', 'マナーのある姿勢に慣れなさい'などという要求を受けた。」「普段の私の姿そのまま演じれば良いでしょう。」と笑いながら言った。

引き続き彼は「激動期である70年代を背景にした '男の象徴'をお見せするようになるでしょう。当時でも、格好良くて成功した人がいたことをお見せする。」と説明した。チュジンモはキャスティング過程でイゼギュPDから聞いた"既存のドラマでの男は反抗児、ジェントルマン、悪役などに限定された。 こんなフレームを振り落としたい。」という言葉に共感すると言った。

外貌も素敵だが、性格も女性たちの気を引くほど魅力的だ。
「キムドンヨンは最近の若者とは違う人だ。信念と愛の為に自分を捨てることが出来る男だ。」「キムドンヨンを通じて、現代とそれ以前の標準的な男性像を表現したい。」と付け加えた。

火のように真っ直ぐな性格を演じなければならないチュジンモは、実際の恋愛でも保守的な面があると言う。「去年、6年間付き合った恋人と別れた。一人の女性と出会えば、長い間その人だけと会う。」と言う彼は「別離と愛の痛みを作品で表現する。」と微笑んだ。

「ファッション 70s」では公務員出身である父親のイメージも演技に反映するつもりだ。

「出演決定後、父親から 'お父さんが若かった時のように演じれば良い'という冗談を聞きました。 幼い頃から、父からはきちんとした感じを受けました。父が人に対した態度などを見て、自分も知らず知らずのうちに影響を受けました。」

今度のドラマでチュジンモは2003年11月、SBS「殴れ」以後 1年半ぶりにブラウン管に復帰することになる。これに先立ち、去年始終、中国を歩き回りながら撮影した「飛天舞」も、早いうちに電波に乗る予定の為、ほとんど同時に二本のドラマを通じてブラウン管に顔を出すようになる。

「'生活俳優か''日々ドラマ俳優か'という冷やかしを受けるほどです。実は二つの作品がほとんど同時期に放送されるということは大きい負担です。 一つのドラマだけ上手く行って、一方のイメージだけ目立つ場合、反感が生まれることはないかと心配です。」

キムヨンヒョン記者cool@yna.co.kr

[連合ニュース]2005/05/17 10:40

【関連記事】
[ヨンナム日報]2005-05-18 10:08:17




  2005年5月12日 (Thu)
    「女性視聴者たちをすっぽり落としたい。」
チュジンモ「女性視聴者たちをすっぽり落としたい。」

「主人公を素敵な男に作り上げて、女性ファンたちを騒がせてみる。」

俳優チュジンモがドラマ「ファッション70s」に出師表を投げた。

チュジンモは10日午後、京畿道富川映像文化団地で進行された光復60年SBS大企画「ファッション70s」のミュージックビデオ撮影公開現場で「今とは違う70年代の、荒々しく生き生きとした魅力を武器にして女性層を捕らえてみる。」と話した。

チュジンモは「イジェギュ監督と人物分析を一緒にする時、(私が演じる)大統領補佐官キムドンヨンという人物が、その時代の素敵な男性として全てのものを兼ね備えた人物という結論を下した。」「粹な表現方式で、彼を素敵にさせてみる。」と固い意志を見せた。

チュジンモは女性層を攻略する細部的な戦術に対しては「'いくらだったらいいんだ'のウォンビンや'ここにお前がいる'のイドンゴン、ロマンチックな歌のパクシニャンのように、特定の台詞や場面に寄り掛かるよりは、大きいスケールを持ったドラマということで、全体的な流れで女性視聴者たちをすっぽりと落としてみたい。」と話した。

「殴れ」以後1年半ぶりにブラウン管に復帰するチュジンモは「ファッション70s」で一歩遅れて愛する女性に出会い、理想と信念、命まで捨てることが出来る素敵な男キムドンヨンを演じる。

「最後のドラマかもしれないという覚悟」で今度の作品に臨んでいるというチュジンモは「全体的なドラマの流れの中に、皆でハマりましょう。」という愉快な冗談を飛ばして席を外した。

「ファッション70's」は「不良主夫」後続で、来る23日スタートする。

パクジェドク記者avalo@joynews24.com
写真キムイルクォン客員記者ilkwonk@joynews24.com

[joynews24]2005年05月10日

※はいっ!! 思いっきり落ちちゃいま〜す♪(既に壊れ気味・・爆)




  2005年5月11日 (Wed)
    「私は顔だちが濃いスタイル」
「飛天舞」「ファッション 70`s」のチュジンモ 「私は顔だちが濃いスタイル」
 


チュジンモが「ファッション 70`s」のキムドンヨンを通じて大衆的な愛を受ける決意を固くしている。

チュジンモは 10日午後、京畿道富川市映像文化団地で進行された光復60周年SBS「ファッション 70`s」の撮影現場で「それまで趣がある役をしてみたことがない。常に身を酷使したが、大衆的な人気はなかった。」と今度の役に対する期待感を表現した。

次はチュジンモとの一問一答。

-今度の役を説明すると?
▲60、70年代の大変な時代ではなく、その時代に趣を持って生きる人々を表現したい。 その時代の男性として一番趣がある役なので、そう表現したい。 職業的には大統領補佐官だから仕事と人生に対する誠実さも上手く表現しなければならないでしょう。 しかしまだシノプシスだけ見た状態だから感覚が上手く掴めていない。

-これまで引き受けた役とは差があるか?
▲この役はやってみると、上手く合う役だ。 私の顔だちが濃いスタイルなので、今回は顔だちに似た役をするのではないかという気がする。

また以前に引き受けた役が主に身は酷使しながらも、大衆的な人気は集めることが出来なかったことに比べて、今度の作品を通じて大衆的な人気も獲得しなければならない。身体で間に合わせる役はこれまで充分にやった。

-70年代という時代劇をする感じは?
▲70年代の衣装を見ながら、思ったより田舍臭くなかった。 今私が持っているライターやサスペンダーなど、多くの小物の数々を利用するつもりだ。 まだ撮影に入っていないが期待している。

-今度の配役は地位が高い。 どんな感じか?
▲大統領補佐官と言えばとても高い地位だ。 その時期が70年代というのを勘案すればもっとそうだ。 しかし「武士」で将軍役もしたことがあり、キムドンヨン役がこれまで引き受けた配役の中でも一番高い地位ではない。

-役の為に特別に準備していることはあるか?
▲心の準備をしている。 キャラクターに対する徹底的な準備が必要だ。演技が浮かないように、 ぎこちなくならない為に、現場の雰囲気を感じて心の準備をすることが一番重要な事だと思う。 また70年代の心を読むことも必要だ。 通行禁止があった70年代に通禁に対して知らず、感じることがなければ、時代的な雰囲気を読むことが出来なかったことだと思う。

-SBS「殴れ」以後、長期間、見られなかったが?
▲「殴れ」以後ドラマ出演は1年 6ヶ月ぶりだ。 しかし去る8ヶ月間、中国でKBSドラマ「飛天舞」を撮影したから、活動を休んでいたわけではない。 視聴者たちは早いうちに、私の顔を一週間に4回ずつ見るようになるでしょう。

チュジンモは‘70年代の完璧な男性像’を演じ、時代的な雰囲気を読んで小さな小物一つ一つまで取り揃えるとドラマに多い熱情を現わした。
チュジンモがドラマ「ファッション 70`s」でどのような姿の完璧な男性像を演じるのか、もっと知りたい。

ムンミヨン記者mymoon@newsen.co.kr

[newsen]2005-05-11 10:02

【チュジンモ「趣がある役は今度が初めて」】

タレント兼映画俳優チュジンモ(31)が「格好よい役を引き受けてみた事がない。」と名残惜しい本音を打ち明けた。

10日午後 3時、京畿道富川上洞総合映画撮影所で開かれたSBS TVドラマスペシャル「ファッション 70s」の撮影現場公開席で、彼はこのように明らかにした。

「趣がある役でアピールした事がない。」と言うチュジンモは 「映画 '武士'では身体で間に合わせる役だったし、SBS TV '殴れ'では幼い素振りを脱ぎ出すことが出来なかった。」と惜しさを伝えた。

「顔が目鼻立ちがハッキリしているスタイルだから、どんな配役も易しく消化し難かった。」という彼は「しかし今やっと顔だちに似ている役をするようだ。」と配役に対して満足感を現わした。

「ファッション 70's」で大統領補佐官役を引き受けたチュジンモは「キムドンヨン役を引き受け、心の準備をした。 ただシナリオを読むというのが心の準備ではない。 このドラマの背景になる1970年代を扱った本を読んで雰囲気を作り込んでいる。」と強い愛着を見せた。

「ファッション 70's」は1960〜1970年代を背景に、4人の若者を通じ、彼らの運命と人生、そしてサクセス・ストーリーを扱った。 来る23日スタートする。

パクソウォン記者 cooline@hot.co.kr

[newsen]2005.05.10. 17:08:27






  2005年5月10日 (Tue)
    "チュジンモと「茶母」"関連記事
チュジンモ「"茶母"を断った罪"ファッション70s"で返す」

「不良主夫」後続で23日スタートするSBSドラマ「ファッション70’s」に男性主人公として出演するチュジンモが、「茶母」を演出したイジェギュPDとの特別な縁を公開した。

チュジンモは10日午後、京畿道富川映像文化団地で開かれたドラマミュージックビデオ撮影現場で「"茶母"を作る時、イジェギュPDが私に出演提議をしに来て下さった。当時、家の前で私に会う為に待って頂いたが、個人的な状況が重なり、結局お会いすることが出来ずに帰らせてしまった。」「常に申し訳ないという心があったが、逆に二度も私を訪ねて下さった人はイジェギュPDだった。」と打ち明けた。

引き続き「"茶母"出演を差し置いた罪があったのに、このように出演するようになって栄光だ。"茶母"が大きい成功をおさめ、二度と私を求めてくれることは無いだろうと思っていたが、一番先に出演提議をして頂いて、感銘を受けた。」と話した。

チュジンモは完成されたシナリオを見て作品を決める通常の場合とは違い、今度はシノプシスだけ見て出演を決めた。これはイジェギュPDに対する絶対的な信頼と恩返しの意味。

1960〜70年代を背景に、4人の若者達の愛と野望を描く「ファッション70’s」で、チュジンモは大統領補佐官として強くて自信感溢れるキムドンヨン役を引き受けた。
劇中、チュジンモはイヨウォン(ドミ役)に会うまで、愛というものをしてみた事がないほどクールで信念の強いキャラクターを披露する予定だ。

チンヒャンヒ記者moolbo@kmib.co.kr

[kukinews]2005.05.10 18:49:01

チュジンモ「‘茶母’していたらイソジンになっていた」(「ファッション 70s」)

チュジンモ、今度は「茶母」のイジェギュPDと通じた

「‘茶母‘の出演提議が入って来たが、差し置いたことがありました。」

10日午後 3時、京畿道富川SBS映像文化センターで開かれたSBS月火ドラマ「ファッション 70s」記者懇談会に参加したチュジンモが、このように言って惜しさを吐露した。

去年「茶母」で百想芸術大賞新人演出賞を受賞したイジェギュPDが今度、演出を引き受けた「ファッション 70s」の主人公キムドンヨン役を引き受けたチュジンモは「イジェギュ監督様が私たちの家の前まで尋ねて来て"茶母"に出演するように依頼されたが、その頃、あらゆる事が多くて個人的な事情で差し置いた。」と昔のキャスティングエピソードを伝えた。

一昨年、視聴者たちに多くの愛を受けたMBCドラマ「茶母」にチュジンモが出ていたら、今頃彼は最高のスターになっていたこと。 「茶母」でどのような役で提議が来たのかという質問にチュジンモは「イソジン氏がしたファンボユン役かもしれない。」「その当時の個人的な誤解を、今度のドラマ出演で解くことが出来て本当に幸いだと思う。」と話した。

引き続きチュジンモは「これまでは、シナリオがすべて出た状態で出演決定をしたが、今度の"ファッション 70s"では、シノプシスのみを見て決めた。」と今度のドラマに対する期待と自信感を見せた。

「ファッション 70s」でチュジンモは大統領補佐官としてイヨウォン(ドミ役)に会まで ’愛‘というものをしてみたことがなかったほどクールで格好よく、信念を持ったキャラクターを披露する予定だ。

去年「茶母」で百想芸術大賞新人演出賞を受賞したイジェギュPDが演出を引き受けた「ファッション 70s」は、1960〜70年代の激情の時代に行き違った運命を持って生まれた4人の男女の愛と野望を描いた作品で、「不良主夫」に続き、来る23日スタートする。

ナムアヌ記者naw@mydaily.co.kr

[mydaily]2005-05-10 16:11:28


【関連記事】
■[moneytoday]05/10 16:07
■[newsen]2005-05-10 17:11



  2005年5月8日 (Sun)
    「飛天舞」6月、日曜日夜電波に
その後、放映取り消し

KBS2TV夜11時放送確定

国内初の事前製作・外注製作ドラマである
「飛天舞」(シナリオ/カンウンキョン・演出/ユンサンホ)が遂に視聴者を訪ねる。
パクジユン、チュジンモ等が主演した「飛天舞」は
去る2004年4月、中国上海で撮影に突入しておおよそ80億ウォンの製作コストを投入
6ケ月を撮影などに費やした国内ドラマ史上初の事前製作作品だ。
完成以後、地上派放送社の編成を獲得することが出来ずに関心を集めたが
6月KBS 2TVを通じて毎週日曜日夜11時台に放送される事になった。

KBSドラマチームのある関係者は
「'飛天舞'の外注製作社エイトフィックスと版権契約に対する協議を終えた。
6月以後、KBS 2TVを通じて日曜日夜11時台に放送する予定。」と明らかにした。

日曜日の夜11時代は現在、一幕物「ドラマシティー」が放送される時間。
「ドラマシティー」が5月からKBS 1TV土曜日夜11時に時間帯を移して
新たに復活した「TV文学館」が5月の1ケ月間、この時間帯に放送された後
6月から「飛天舞」が視聴者を訪ねる予定だ。

「飛天舞」は放送社の'下請'を受ける既存の外注製作方式から脱し、
企画、投資、撮影などの全過程をエイトフィックスが専担して
国内初の本格的な外注製作ドラマとして関心を集めた作品。
しかし編成過程で簡単には安着することが出来なかった。
放送3社は「中国武侠シリーズという感じがとても強くて、興味要素も弱い」と編成に難色を表した。

放送界は「飛天舞」の編成確定に対し、
本格的な外注製作ドラマの安着事例を残した点で意味ある事件で評価している。
しかし放送時間帯や版権料では惜しさを残している。

ドラマの時間帯に放送されることが出来ないということのみならず
版権料も他の外注製作ドラマの半分にも及ぶことが出来ないからだ。
これについてエイトフィックスの関係者は
「まだ契約書に判を押しておらず、どうこう言うのは大変だ。
しかし大変な与件の外注製作ドラマが根付く一番目の事例として意味を置きたい。」と話した。

/イドンヒョン記者kulkuri@sportshankook.co.kr

[スポーツ韓国]2005-05-02 08:13






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