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  2004年11月27日 (Sat)
    「飛天舞」関連記事
■「韓中合作HDドラマ"飛天舞"」
[ソウル新聞]2004-11-26

■[TVフォーカス] TV版「飛天舞」 3年待った!
[日刊スポーツ]2004.11.26 09:47

■飛天舞「どこの電波に乗るか」推し量る
[韓国日報]2004/11/25 19:25

■「飛天舞」製作者ソンビョンジュン「韓流ドラマになる自信がある。」
[ヘラルド経済]2004.11.25.11:47

■「飛天舞」初100%事前製作「製作コストだけで1話3億3千万」
[東亜日報]11/25

■「飛天舞」の人気、「茶母」を越すか…韓中で合作HD 24部作史劇、試写会終えて
[ファイナンシャルニュース]11/25

■「飛天舞80億投入して事前製作、一編あたり1億は受け取る。」
[maney todayスターニュース]11/24



  2004年11月25日 (Thu)
    「二度と鎧を来たくなかったが・・・」
チュジンモ、「二度と鎧を来たくなかったが・・・」
24日午後、ソウル良才洞aTセンターで開かれたドラマ「飛天舞」の試写会及び記者懇話会に参加したチュジンモが再び史劇に出演、鎧を着るようになった苦しい胸の内に対して説明した。

映画「武士」を撮影する間、中国の酷寒な天気と重い鎧の為、苦労した記憶をそっくりそのまま納めたまま、彼は再び中国で手酷い苦労をしなければならなかったこと。「二度と鎧を着たくはなかったが、再び着るようになった。"武士"の時と変わった点があるとしたら、鎧の重さがかなり軽くなった。」と説明して冗談のように笑ったように見えたが、彼は今度のドラマを撮影する間、映画「武士」の徳をたくさん見たと打ち明けた。

ファンタジー武侠メロドラマを標榜したドラマの為、乗馬や剣術など多いアクション場面が大部分を占めたし、「武士」を撮影しながら学んだ技術が、今度のドラマに臨むのに多くの助けになったということだ。
「映画"武士"に引き続き"飛天舞"まで撮れば、馬上アクションまではする事が出来なくても、頭に両手を置いて完全に手を放して乗ること位は出来るようになった。」「多分、我が国の俳優の中で乗馬や剣術は一番上手ではないか。」と、その自信感を仄めかした。

製作者であるソンビョンジュンさんもやっぱり「"武士"の姿を見てチュジンモにキャスティングを提案した。」と明らかにして「チュジンモと"武士"の関係は本人が願わなくても、今度のドラマ出演のきっかけになった。」と付け加えて説明した。その位映画"武士"は、チュジンモが"飛天舞"中に溶け込むまで多くの影響を及ぼした。

このドラマでチュジンモの引き受けた役は、一人の女性だけを愛する孤独な渡り者刺客ユジナ。チュジンモがドラマ「飛天舞」に初めてキャスティングなったのは今から3年前だ。ドラマ撮影が始まるのを待つ2年の間、作品に対していろいろと考えることが出来たし、そのことで初撮影の時から演技の負担になる事は全然無かったと話した。長年、準備をして来たことで、自信感があるという説明。記者懇話会の前の試写会を通じて「飛天舞」の一部が公開になり、その中に盛られたユジナの眼光でチュジンモの自信感を感じることが出来た。

去る4月から延々7ケ月の間、中国で大変な撮影をしなければならなかったチュジンモは、暫くの間は史劇は慎むと笑った。「むしろ韓国にいるというのがぎこちない。このぎこちなさが消えるまで一応休む。」と言うチュジンモは、自分も知らず知らずのうちに中国語が飛び出して荒てたりした。

「飛天舞」は既存の韓国ドラマとは違い先進国型"事前製作システム"を導入、製作社がすべての過程を自主的に進行して100%事前製作を完了した状態だ。「飛天舞」は現在、香港の多くの会社で由来ない価格でラブコールを送っている状態。今、aTセンターで開かれている「国際放送映像物展示会」行事期間中i契約が成事になる見込みだと製作者は伝えた。

チュジンモ、パクジユンが熱演を繰り広げたドラマ「飛天舞」はSBSで放送になる可能性が高い。

イヒョンジュ記者/ nara@reviewstar.net

[レビュースター/Daum media]11/24
http://www.reviewstar.net/

チュジンモ、「24編の映画を撮った気持ち」

「24編の映画を撮った気持ちです。」
24日午後ソウル良才洞aTセンターで開かれた韓中合作24部作高画質(HD)ドラマ「飛天舞」の試写会場でチュジンモが明らかにした所感だ。

「飛天舞」で冷酷な刺客ユジナ(一名紫蝦と)役を引き受けた彼は「今度のドラマが原作漫画の内容にもっと充実だ。」「映画"飛天舞"で魅せることが出来なかった部分を、今度のドラマでお見せする。」と自信感を見せた。彼は「纎細な感情表現などに特に多い努力を傾けた。」と付け加えた。

彼は「自分が出演した"武士"と今度のドラマは史劇という点以外に一貫された点がない。」「だが"武士"に引き続き"飛天舞"まで撮ったら、馬に乗ることだけは自由自在。」と明らかにした。特に剣術など場面では過去の経験が助けになった。

彼は「3年待ち、2年の間キャラクターを考えた作品が"飛天舞"であるほど、チナのすべてを隅隅まで分かって撮影に入って行った時、全然負担にならなかった。」と打ち明けた。彼は、しばらく休息を取った後、来年初めに入って行くドラマや映画出演を検討する計画だ。

/パクジェドク記者avalo@joynews24.com
写真:ファンジヒ記者galgil21@joynews24.com

[ジョイニュース24]11/24




  2004年11月24日 (Wed)
    ドラマ「飛天舞」、不滅の愛・・・
ドラマ「飛天舞」、不滅の愛、初めてページを開いて

「死さえ恐れない不滅の愛」

話題の韓中合作武侠ドラマ「飛天舞」がいよいよ実体を公開した。製作社(株)エイトフィックスは24日、ソウル良才洞aTセンターで試写会と記者懇話会を開き、中国から撮影して来たドラマの1回分を公開した。試写会にはエイトフィックスのソンビョンジュン代表、中国側製作社ユリンシネマのネンファユ代表を含めてユンサンホPDとチュジンモ、パクジユン、ワンアナムなど3人の主演俳優が参席した。

カートゥーンニストキムヘリンの同名ベストセラー漫画を原作で作った「飛天舞」は、100%中国現地撮影で製作された。また放映前に24部全体をあらかじめ製作したことは勿論、大量のコンピューターグラフィックを活用したデジタル高画質(HD)画面を通じて派手な映像美を誇る予定だ。

「ゴースト」「白夜3.98」など大作を演出したユンサンホPDは「正統派史劇ではなく新しい試図が含まれた個性ある史劇を作ってみた。」「原作が持った豊かなストーリーが映画よりドラマにもっと相応しい。」と話した。

チナとソルリの美しくて胸がつぶれるようなラブストーリー

「飛天舞」は武術の秘法を盛った文書である飛天神記の為に親を失ったユジナと元首タルガの娘ソルリがお互いに愛し合う胸が痛む話だ。
チナの友達ながらソルリを片思いするナムグンジュングァンの裏切りで、二人は結局お互いに違う道を歩くようになるが、後日また出会い、自分たちの愛を死によって済ますようになる。

主人公ユジナ役にはチュジンモ、ソルリ役には歌手出身パクジユンがキャスティングなり、中国俳優ワンアナムとウリがそれぞれナムグンジュングァンとヨジン役を引き受けて、国内青瓷たちに披露する予定だ。

この作品に出演契約をした後、2年間ぶっ通しで待って来たというチュジンモは「撮影しながら苦労も多かったが、されだけに完成度を取り揃えた作品。」「まるで24編の映画を撮った感じ。」との所感を明らかにした。

本格的な演技者として出る用意を終えたパクジユンも「愛の為に命まで捧げるソルリは、私が必ずやってみたかった役。」「初めにソルリに惚れたその心をずっと持って演技した。」と話した。中国俳優ワンアナムもやっぱり「普段から韓国映画とドラマのファン。」と言いながら「これからもこのような良い機会があってほしい。」という所感を伝えた。

一方、この作品は中国にもう事前販売され、香港の多くの会社からも史上類例ない価格でラブコールを受けているところだ。国内では地上派3社と国内放送権をおいて協議中であり、一番有力視されているのはSBSである。

ソンビョンジュン代表は、このように放送社が決まらなかったのにもかかわらず、ドラマを予め公開したことに対して「花嫁になろうと綺麗に化粧したまま花婿候補待つ気持ちる」と打ち明けて「しかし、鼻っ柱は高い。」という言葉で自信感を現わした。

ペヨンウン記者youngeun@joynews24.com

[newsis]2004/11/24








  2004年11月23日 (Tue)
    <インタビュー>韓中合作ドラマ「飛天舞」
<インタビュー>韓中合作ドラマ「飛天舞」出演陣

チュジンモ・パクジユン主演の韓-中合作24部作HDドラマ「飛天舞」(シナリオ/カンウンキョン・演出/ユンサンホ)が公開された。

製作社(株)エイトフィックスは24日、ソウル良才洞aTセンターで開かれた国際放送映像見本市(BCWW 2004)の行事に合わせて「飛天舞」試写会を開いた。

キムヘリンの同名漫画を原作にした「飛天舞」は、去る2000年キムヒソン、シンヒョンジュン主演の映画で製作されて人気を呼んだ作品。中国元の国を背景に、モンゴル将軍タルガの娘ソルリ(パクジユン)と高麗人剣客チナ(チュジンモ)の哀切な愛を描いている。

韓国のエイトフィックス(代表ソンビョンジュン)とユリンシネマグループ、中国の上海製片厰が共同製作した「飛天舞」は100%事前製作ドラマで、純粋製作コストだけで80億ウォンが投入された。

この日席に参加したソンビョンジュン代表は「80億ウォンの製作コストをかけて放送3社の編成なしに純粋に製作されたから気が重いる」言いながらも「事前製作されただけに、放送3社の待遇と条件などに正しい契約形態を作って行けると良いだろう。」と所感を明らかにした。

ユジナ役を引き受けたチュジンモは「"武士"以後、鎧を着てする作品はしないと言ったが、またするようになった。しかし鎧が軽くて、それさえも幸い。」と精一杯余裕を使った。

これについてソン代表は「監督が"武士"のチュジンモの姿を見比べてキャスティングするようになった。チユジンモ氏が鎧が軽くて撮影を楽に出来たと言うが、率直にたくさんの苦労があった。」と話した。

ソン代表は引き続き「撮影中、パクジユンさんが大きい負傷にあったりもした。」と打ち明けた。彼は「撮影途中、事故について出れば海外セールスに影響を受ける可能性もある為、明らかにしなかった。」「パクジユンさんは事故で1ヶ月間治療を受けたりもした。」と付け加えた。

パクジユンは「馬に乗ってセメント地を走ってコーナーを回る瞬間に倒れた。」とケガをした右腕の肘を上げて見せた。

「飛天舞」は製作陣4人と撮影チーム3人を除いた300人余り皆が中国人で構成された。俳優も主・助演8人を除いて皆中国人。

「24編の映画を撮る気持ちで撮影した。」というチュジンモは「この作品の為に3年待ったし、2年の間キャラクターを考えたほどの大きい負担はなかったが、文化的差が一番大変だった。」と話した。彼は「休息を取った後、来年初めにはドラマや映画出演をするつもり。」と明らかにした。

パクジユンは「陰もない所で40度を越す暑い気候のなかで撮影したことが一番記憶に残る。」「言葉通り強風ヒーター待ち惚けを食ったようだった。」と苦労談を打ち明けた。

ユンサンホPDは「bkドラマの一番大きい問題は"吹き替え"」と話した。彼は「作品の完成度を高める為に、声優15人を動員したが、まだ補わなければならない点が多いる」と明らかにした。しかし彼は「むしろ声優が特定キャラクターを活かす部分もある。」と話した。

「飛天舞」は放送局との交渉が完了すれば、来年春頃視聴者たちを訪ねる予定だ。

ユサンウ記者swryu@newsis.com

[newsis]2004-11-24 19:04

「飛天舞」製作社ソンビョンジュン氏「SBSが一番積極的」

チュジンモ・パクジユン主演の韓-中合作24部作HDドラマ「飛天舞」がSBSで放送されるように思われる。

製作社(株)エイトフィックスのソンビョンジュン代表は24日、ソウル良才洞aTセンターで開かれた「飛天舞」試写会兼懇話会で「話がとても進んでいるのはSBSであり、その後がMBC、KBSの順だ。」と明らかにした。彼は「KBSのような場合は"海神"と"李舜臣"など、大作がたくさん編成されている為、今はSBSが一番可能性が高い。」と付け加えた。

最初 「飛天舞」は KBSで放送されることに内定されていた。

しかし製作社側が放送社の統制を受けず、直接全ての製作を自主的に作りたくて、KBSと契約が霧散されたという経緯がある。

ソン代表は「事実"ボディガード"のKBSチョンギサンPDと一緒に作業する事にしたが、私たちが純粋に製作がしたくて事前製作を選んだ。」と説明した。

キムヘリンの同名漫画を原作にした「飛天舞」は、去る2000年キムヒソン、シンヒョンジュン主演の映画で製作されて人気を呼んだ作品。中国元の国を背景にモンゴル将軍タルガの娘ソルリ(パクジユン)と高麗人剣客チナ(チュジンモ)の哀切な愛を描いている。

韓国のエイトフィックスとユリンシネマグループ、中国の上海製片厰が共同製作した「飛天舞」は100%事前製作ドラマで純粋製作コストだけで80億ウォンが投入された。

ソン代表は放送局との交渉条件に対して「1億ウォン位を予想しているる」と明らかにした。彼は「放送局は国内放送圏だけ持ち、残りは製作社が持つ条件で交渉をしている。」「現在、外注製作社たちが放送局で受け取る金額は一話あたり7000-9000万ウォン線なのに"飛天舞"には80億が投入されただけに、最小1億ウォン位は受けなければならないだろう。と適正線を話した。

ユサンウ記者swryu@newsis.com

[newsis]2004-11-24 18:05



  2004年11月22日 (Mon)
    [フォト2]80億投入「飛天舞」
[フォト2]80億投入「飛天舞」のチュジンモ・パクジユン



[写真上から]

<1>チュングァン(ワンアナム)とソルリ(パクジユン)の結婚式

<2>チナ(チュジンモ)の戦闘場面

<3>チナの寸法を測るソルリ

<4>キスするチナとソルリ

<5>笛を吹くチナ

キムテウン記者tekim@mtstarnews.com

[maney today/スターニュース]2004-11-21 14:45:07



  2004年11月21日 (Sun)
    [フォト1]武侠メロ「飛天舞」
[フォト1]チュジンモ・パクジユンの武侠メロ「飛天舞」


チュジンモ・パクジユン主演のHDドラマ「飛天舞」(シナリオ/カンウンギョン・演出/ユンサンホ)の場面が公開された。

「飛天舞」は100%中国オールロケで事前製作された韓中合作ドラマで、80億ウォンの製作コストが投入された大作だ。総24部作で国内地上派放送社と編成を協議中だ。

"SFファンタジー武侠メロ"を標榜するほど、中国の有名美術チーム、香港のマオクソン武術監督と彼が導くワイヤーアクションチームが投入されただけに、場面毎に雄大壮厳で衣裳も華麗だ。

キムヘリンの同名ベストセラー漫画を原作にした「飛天舞」はモンゴリアンに帰化したタルガの娘ソルリ(パクジユン)と自分の元首であるタルガの家に護衛武士として入って行った高麗人刺客ユジナ(チュジンモ)が作り出す不滅の愛を描く。

一方、ソルリを愛する親元派漢族勢力家ナングンヨンギルの息子チュングァン役とチナの代わりに刀を受けて死に当たるヨジン役は、中国人俳優ワンアナムとウリが引き受けた。

[写真上から]
<1>戦地のチナとソルリ
<2>チナとソルリの親しいひと時
<3>ソルリ役を引き受けたパクジユン
<4>宴会場でソルリを助け出すチナ

キムテウン記者tekim@mtstarnews.com

[maney today/スターニュース]2004-11-21 14:42:29




  2004年11月18日 (Thu)
    「飛天舞」ドラマで興行予告?
キムヘリンのベストセラー漫画「飛天舞」が新感覚ファンタジー武侠で正劇として帰って来る。

チュジンモ・パクジユン主演の韓-中合作24部作HDTVドラマ「飛天舞」(シナリオ/カンウンギョン・演出/ユンサンホ)が、いよいよその全貌を来る24日に公開する。

「飛天舞」は去る2000年、キムヒソン・シンヒョンジュン主演の映画で製作された事があるが、興行的には大きい成功を成す事が出来なかったというのが事実。去る4月から10月まで延々7ケ月間、中国オールロケで進行された「飛天舞」は、純粋製作コスト80億ウォンの武侠大作で、韓国初の100%事前製作ドラマという点、デジタルHDTV、ドルビーデジタル5.1チャンネルのすぐれた映像美と音響を誇るという点で、更に気を引くようにしている。

それまでドラマ製作与件上、事前製作だと言っても100%製作が完了した後に放映された例は捜してみることが出来なかったが、韓国初の100%事前製作ドラマという点が非常に興味深い。「飛天舞」は徹底的な企画段階を経て、シナリオ全編を完了してから撮影に着手、撮影スケジュールによってにわか造りされた別名"チォクデボン"(監督や演技者がシナリオをメッセージ形式で伝逹受けること)によって、あるいは視聴者の反応によって内容が変わる他のドラマとは、作品全体の完成度の面で大きい差があるはずである。

また想像の中で存在した場面を画面に再構成する過程で、十分な満足感を視聴者たちに伝逹する為に、映像美溢れるHDカメラに収めた。MBCドラマ「茶母」で本格的に見せてくれた進一歩されたHD映像技術及び5.1ドルビーチャンネルの鮮やかなサウンドを、香港の派手なアクションと我々の粹なCG技術と切り継ぎして、既存の韓国ドラマで見せることが出来なかった壮大なスケールと感覚的な映像を披露する予定。

映画「飛天舞」は多くの巻の漫画の原作を映画一編に減らして見るということで、多くの内容が削除され、登場人物たちの設定も変わりながら全体的な内容の流れが順調ではなかった。現代化された武侠メロとして正劇を標榜したドラマ「飛天舞」では、映画で充分に見せることが出来なかった原作の主人公たちの間の切々たるラブストーリーが、原作の感動以上に伝えられるか期待が集められる。

「飛天舞」が放送される放送社はまだ確定されていない。

イヒョンジュ記者/ nara@reviewstar.net

[レビュースター]2004/11/18



  2004年11月17日 (Wed)
    「飛天舞」24日公開
チュジンモ・パクジユン主演ドラマ「飛天舞」24日公開

チュジンモ・パクジユン主演の韓中合作ドラマ「飛天舞」(シナリオ/カンウンキョン・演出/ユンサンホ)が、来る24日昼12時、長年のベールを脱ぐ。

ソウル良才洞aTセンターで主演俳優たちが参加した中に、試写会を兼ねた製作発表会を持つ。

「飛天舞」は中国古代を背景にしたSFフュージョン史劇で、この日、チュジンモ・パクジユンはもちろん6人のモデルたちがドラマで登場した衣裳をして"コスチュームプレー"をする。

衣裳は東洋的ながらも時代を超越した独特の形式の衣裳で、100%オールロケ場所である中国現地で特別に製作された衣裳の数々だ。

韓国のエイトフィックス/ユリンシネマグループが製作して中国の上海製片厰がコーディネートを引き受けた韓中合作HDドラマ「飛天舞」は、去る4月から10月まで中国全域を回って撮影をした。純粋製作コストだけで80億ウォンで、100%事前製作された。まだ国内放送の編成は決まっていない。

「飛天舞」はキムヘリンの同名漫画を原作に、高麗人チナとモンゴル将軍タルガの娘ソルリの哀切な愛を描いた。 2000年、キムヒソン・シンヒョンジュン主演の映画として製作された事がある。

一方「飛天舞」の製作発表会を始まりに24日から26日まで、ソウル良才洞aTセンターでは第4回国際放送映像見本市(BCWW 2004)が開催される。全世界27ケ国、 800の業社から来た4000人の参観客とバイヤーたちが参加する予定。

キムテウン記者tekim@mtstarnews.com

[moneytoday スターニュース/naver news]2004-11-16 09:24

【関連記事】
[ジョイニュース24]11/16
http://www.joynews24.com/php/joynews_view.php?g_serial=129780&g_menu=700090








  2004年11月16日 (Tue)
    「飛天舞」ベール脱ぐ
チュジンモ-パクジユン主演「飛天舞」、ベール脱ぐ

チュジンモ-パクジユン主演の韓中合作24部作HDドラマ「飛天舞」(シナリオ/カンウンギョン・演出/ユンサンホ)が公開される。

製作社(株)エイトフィックスは、24日からソウル良才洞aTセンターで開かれる国際放送映像見本市(BCWW 2004)の行事に合わせて、「飛天舞」試写会を開催すると16日、明らかにした。

キムヘリンの同名漫画を原作にした「飛天舞」は去る2000年、キムヒソン、シンヒョンジュン主演の映画で製作されて人気を呼んだ作品。中国・元の国を背景に、モンゴル将軍タルガの娘ソルリ(パクジユン)と高麗人剣客チナ(チュジンモ)の哀切な愛を描いている。

韓国のエイトフィックスとユリンシネマグループ、中国の上海製片厰が共同製作した「飛天舞」は、100%事前製作ドラマで、純粋製作コストだけで80億ウォンが投入された。

製作社側は「リアルなアクションシーンの数々を作り上げる為に、香港のマオクソン武術監督と彼が導くワイヤーアクションチームを投入したし、中国最高の美術チームと共同作業をして、既存のドラマでは見られなかった大作の雰囲気を味わうことが出来ること。」と話した。

ユサンウ記者swryu@newsis.com

[newsis]2004-11-16 14:23





  2004年11月11日 (Thu)
    チュジンモ「『武士』徳みたんです!」
映画俳優チュジンモが映画「武士」徳をたっぷり見た。

チュジンモは先月26日、韓中合作ドラマ「飛天舞」の撮影を終えて帰国した。 6ケ月という撮影期間の間、演技者とスタッフたちは慣れない食べ物、慣習、文化の為に少なくない苦労をした。

しかしチュジンモだけは現地で人より早い適応を見せた。また難しさも感じることが出来なかった。理由は去る2000年、中国で映画「武士」を撮影して、現地の環境を一度経験しているからだ。

特にチュジンモは撮影するのに必要な基本的な中国語を駆使することが出来て、会食席では中国語で注文するなど韓国スタッフたちの羨ましさを買ったという後日の裏話だ。

発行:芸能映画新聞699号

[芸能映画新聞/naver news]2004-11-11 09:59





  2004年11月3日 (Wed)
    チュジンモ「高麗人剣客から太公望に」
俳優チュジンモが7ケ月の間、中国で続いた大作ドラマ「飛天舞」の撮影をすべて終えて、去る月26日帰国した。撮影の強行軍で疲れきった彼は、国内で普段楽しんだ釣りなどをまたして、久しぶりに甘ったるい休息を送っている。

チュジンモは先月31日から去る2日まで、2泊3日の日程で江源道に釣り旅行に行って来た。「飛天舞」で高麗人剣客役を引き受けて中国大陸を歩き回った彼が、少しの間'太公望'になって心身の疲れをなぐさめたわけだ。

実際にチュジンモは去る7ケ月の間、それこそ辛い日程を消化した。 40度を上り下りする蒸暑さの中でアクション場面を撮った。集中力が劣って落馬する事故にまで遭った。 70キロ台初盤だった体重も60キロ台中盤になるほどだった。

一応チュジンモは11月の一ケ月間は、何のスケジュールもなしに休息を取る予定だ。ドラマの録音など、必要な日程だけ消化して体力を充電する事にした。

「飛天舞」は中国の元の国を背景に、モンゴル将軍娘ソルリ(パクジユン)と高麗人剣客チナ(チュジンモ)の哀切な愛を描いている。事前製作で作られているが、放送編成はまだ確定されていない。

キムヨンヒョン記者cool@yna.co.kr

[連合ニュース/daum]2004.11.3 10:50





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